入口を狭くする
情報が溢れるいまの社会では、情報の取捨選択が大切です。
限りある時間を有効に使うために、最適な情報収集の術を身につけたいものです。
※ものすごいテクニック@ディズニー・オン・アイス(2022)
Contents
テレビ・新聞
こどもの頃、新しい情報を得ようとするなら、テレビか新聞くらいしかありませんでした。
どの家にもテレビと新聞はあったでしょうし、それが普通の暮らしだと思っていました。
中学生くらいになるとインターネットも普及し始めましたが、それを使いこなす人はあまり身の回りにいなかった気がします。
そんな生活が長く続いたためなのか、当時はテレビっ子であり新聞も毎日読んでいました、
それが子どもと生活するようになってからテレビは見なくなり、新聞も半年前にやめました。
ネット・本
インターネットは大学生頃から使い出していますが、iPhoneを使い始めた2013年頃から飛躍的に使う頻度は上がっています。
ついネットサーフィンをしてしまうと、あっという間に時間を浪費してしまうので、タスク管理など時間の管理をすることで予防につながります。
ネットの情報は正確性が不安なものの、本は比較的その点は勝っているため、タイムパフォーマンスが一番良いと言えるでしょう。
実践で身につける
情報を得るにもあらゆる手段がありますが、自分に必要な情報は何かを考えつつ、インターネットや本からの情報が最も身につけやすいと言えます。
目や耳に入ってきた情報をそのまま鵜呑みにすることなく、できるだけ必要な情報だけを得られるよう、入口を狭くしておきたいものです。
そして情報を得るだけのクレクレ君では成長が止まるため、情報を得たら与える側になり、積極的に発信をしていきましょう。
【編集後記】
ブログを毎日続けて6ヶ月。
習慣にはなったので、
あとは中身と作業効率。
【1日1新】
・相鉄線