自分らしく生きる
いつからか人目や世間体を気にするようになるのが大人。
こどもの頃のように、伸び伸びと無邪気に過ごせるようになりたいものです。
※堂々として存在感があってかっこ良い@しながわ水族館(2025)
らしさを出す
小学校で義務教育が始まったくらいから、人と比べることが多くなり、人より優っていないとかっこ悪いと思うようになっていました。
背伸びをしたり、人目を気にして自分自身を取り繕ったりと、よそ行きの自分を演じる。
こどもはそれで能力が伸びることもあるでしょうが、大人がやると滑稽なものです。
大人になるといろいろな理由をつけて、素直になれないもの。
だからこそ、自分らしさを出して生きる人は貴重であり、信頼に値します。
類は友を呼ぶ
上辺で語っているだけでは人はついてきません。
人が話をすれば、周りの人は何気に聞いているものです。
そして、話を聞いてその人がどういう人か、頭で考えています。
またその人の話を聞きたいと思うか、思わないか。
聞きたいと思えば、その人の元へ集まるものです。
深い話であればあるほど、お互いの繋がりも深まることでしょう。
初心に帰る
独立したら、人目なんて気にしなくて良い。
だからこそ独立したのです。
だったら、自分らしさを思う存分吐き出したほうが、周りは反応しやすいもの。
変に体裁は整えず、むき出しのほうが人間味が伝わるでしょう。
いままでの経験で自分自身は形作られており、価値観も自分でわかっているはず。
自分らしく生きて、結果的に人の役に立っていれば、それはそれでもうけもの。
【編集後記】
YouTubeを始めようと思い早2ヶ月。
アイテムを揃えるも踏み切れず、
フリーズする自分を何とかせねば。
【1日1新】
・Macアプリ GarageBand