小さな子どもが散らかしたら

小さな子どもがいる家庭では、いつも片づけされてすっきりしているとは限りません。
そんなときはどう対処すれば良いでしょうか。
※子どもがいてもホテルならすっきりきれい@サザンビーチホテル&リゾート沖縄(2019
モノへの敬意

新しいモノも魅力的ですが、自分が使い慣れたモノを大事に使う方です。
愛着が生まれると片づけも自然にできる気がします。
※大事に使っていた娘が1歳頃の靴(2020)
大事にしているも
とことん立てる

使いやすい収納は、立てる収納。
全部は立てられないとしても、できるものから立ててみては。
※立ちそうな穴子天@池尻大橋のアジ料理屋さん(2023)
タンスにしまう際、重ねて入れることも
Giveの精神

ひとりでできないことは、協力してもらわなければなりません。
お金を払ったり、説明さえすれば良いのか。
どんなことをすれば、人は動いてくれるのでしょうか。
※ひとりでは成立しません@東京ディズニーシー(
大は小を兼ねるはず

大は小を兼ねる、ということわざがあります。
小さい頃に聞いて納得しましたが、当てはまらないパターンもあるような気がするので、鵜呑みにしない方が良さそうです。
※すごく大きなしめ縄@出雲大社(2018)
シンプルな仕組みづくり

毎日行うことなら、複雑にやって時間をかけるより、単純にさっと終わらせた方が負担はありません。片づけもシンプルな仕組みづくりが大切であり、片づけ以外も同様です。
※池と緑と高層ビルのシンプルな風景@新宿御苑(2021)
白を選ぶ理由

色んな色がある中で、白は好きな方です。
汚れが目立つにもかかわらず、選ぶのには理由があります。
※箱根大涌谷から観た白い富士山と白い雲(2017)
モノの場合はやはり汚れが目立つのという
片づけのペース配分

部屋の片づけは一気にやることで、見た目のインパクトから今後散らかしにくくなる効果があるとされています。
一方、経理など仕事の片づけは、一気にやらない方が良いと考えています。
※片づけにくいものもあります(娘(
片づけと経理の親和性

小さな頃から苦ではなかった片づけと、大人になってから関わり出した経理には、何となく似ているところがあるとは思っていました。
自分の中で言葉にして来なかったそれら2つの親和性を、これまでの人生から紐解いてみます。
※チッ ...
最速の片づけ

片づけの方法はシンプルでした。
2年前、近藤麻理恵さんの
「こんまり®︎流片づけコンサルタント養成講座」
を受講して学んだことです。
※5年前にいただいた娘の出産祝い