気楽な服装
独立すれば自分好みで服装を決められます。
元々こだわりはないけれど、いくつか気にしていることはあります。
※おしゃれな三匹のこぶた@ディズニーランド(2021)
無地
シンプルな感じが好きなので、柄ものの服は持たず。
そうすると自然に無地だけになります。
ブランドものにもさほど興味はなく、むしろシンプルなデザインを求めるとファストファッションに行き着きます。
色は白や、紺などの青系、ベージュに偏りがち。
GAP、GU、ユニクロあたりで大抵見つかります。
サイズ
税金に続いて洋服も学校では教えてくれませんですが、サイズはフィットしたものを選ぶように、学校できちんと教わっても良いくらいに思います。
どうしても子どもの頃は、大きくなってからも着れるように大きめを選びがちですが、その感覚が大人になっても残ってしまうとみっともない感じになってしまいます。
いくら良い服を着ていてもサイズ違いならカッコ良くなく、むしろそこそこの服でもサイズが合っていればカッコ良く見えます。
スーツ
会社員を辞めてからは冠婚葬祭などのイベントでしか着なくなりましたが、普段着と同じようにシンプルでそこそこのお値段のものでサイズを合わせるようにしています。
スーツに関する本で参考になったのは、パターンオーダーのスーツに背抜きのジャケットと合わせてベストを買うことで、真夏以外のシーズンに着続けられるというものがあり、実践しています。
普段着でもスーツでも、自分の着心地も大事ですが、相手へ敬意を払うことが大切なので、失礼のないように、常に気にかけておきたいものです。
【編集後記】
昼に親戚と進学祝いのホームパーティー。
正月がまた来たかのようなご馳走の数々。
食べ過ぎて夕飯抜き。明日はラン必須。
【1日1新】
・美登利寿司 ランチ