価値観のすり合わせ
他人と接する際は、相手の言動が気になるもの。
ならば発信することで、自分の価値観を先に知ってもらうと効率的です。
※見た景色も知ってもらう@清泉寮(2025)
他人との距離感
家族との距離感が最も近く、次に友達、知り合い、そして最も遠いのが他人。
助け合う頻度と比例します。
なぜ助け合うかと考えてみると、相手とお互い共感し合っているからでしょう。
共感することが多いのは、価値観が似通っているからと言えます。
人間色んな人がいて、間接的にお互い助け合っているけれど、結局は似たもの同士で集まるものです。
お互いを知る
自分の知見を広げるには、新たなチャレンジもときには必要です。
いままで他人と思っていた人でも、実は同じような価値観の人もいるでしょう。
そういう人と繋がるには、相手を知ると同時に、自分を知ってもらわなければなりません。
口下手だからと言い訳しても始まりません。
人生は時間に限りがあるので、効率的に自分の輪を広げたいものです。
でもいまの時代にはITがあり、ありがたい限りです。
先手必勝
相手を待っているだけでは、どれだけ待てば良いかわかりません。
ならばできる限りの自分の価値観を先に発信しておきたいもの。
ひとり仕事なら、周りに縛られることもなく、自由に言いたいことを言えるでしょう。
周りに縛られていたら、まずはその環境を疑いたいものです。
言いたいことに刺さるものがあれば、お互いの距離を縮めることができます。
これからも遊び、仕事をし続けるなら、そんな意識も持ちたいものです。
【編集後記】
春休みの旅行は雨で調子狂うも、
予定通りに回る。ジャージー牛の
ぬいぐるみの衝動買いが誤算。笑
【1日1新】
・特急あずさ
・JR小海線
・清里駅
・清泉寮
・ア・プレスト
・娘と2人旅